Ads by Google

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

宅建試験概要

2008年12月07日
宅建試験は、四肢択一のマークシート方式で行われ、全体で50問(試験時間2時間)、各分野の出題は大きく以下の5つの分野に分けられます。

※下記問題数に関しては今年の試験から変更となります(2009/3/17追記)変更点はこちら

(1)権利関係(16問)
1-民法(12問)  2-借地借家法(2問)  3-不動産登記法(1問)  4-区分所有法(1問)

(2)法令上の制限(9問)
1-国土利用計画法(1問)  2-都市計画法(2〜3問)  3-建築基準法(2問)  4-土地区画整理法(1問)  5-農地法(1問)  6-宅地造成等規制法(0〜1問)  7-諸法令関連(0〜1問)

(3)税金、地価公示又は鑑定評価(4問)
1-所得税(1問)  2-印紙税か贈与税か登録免許税(1問)  3-不動産取得税か固定資産税(1問)  4-地価公示か鑑定評価(1問)

(4)宅建業法(16問)
1-全般(16問)

(5)実務、需給(5問)
1-住宅金融支援機構法(1問)  2-不当表示(1問)  3-不動産統計(1問)  4-土地・建物(2問)

>>※5問免除について
>>点の取り方
>>メニューへ戻る
試験概要 | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示